密告?

ツイッタに(運営サイドからの)フィルター機能があるらしい。

 

((((;゜Д゜)))

 

シャドーバン

https://www.google.com/amp/s/www.weblio.jp/content/amp/%25E3%2582%25B7%25E3%2583%25A3%25E3%2583%2589%25E3%2583%25BC%25E3%2583%2590%25E3%2583%25B3

運営サイドが管理しているというが、権力側が介入しているという噂もチラホラ。

 

そういえばP氏のアカウントも消えていたな。

関係あるのかしら?

不労が。

 

まぁ、そういう事情があったとしても、政策が渋沢栄一を万券にするんだから、文化、福祉、芸術、農水よりも経済を優先してる所以だろう。

 

五輪は赤潮+排水の中で水泳すんのよ。

近くのキレイな区民プール使えば良いのにねぇ。

 

ときに真実は美しさで隠される。
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台風で増水した江戸川はマロンクリームを溶いたような流れが次々押し寄せた。

ほかの地域では、排水の悪い箇所は匂いも酷く、不衛生だったという。

神々しい感動や風景は真実(事実)を見えなくする。

一体誰が?

私の中で「弱者」という言葉が分からなくなってきている。

 

被災者。

乞食(昔はコツジキさんと言われた)。

病気持ちで避難場所に行くのも短期的(?)に。

 

なお、戦後は上野や新宿などは乞食さんみたいなのが、溢れていたという。

みな、貧乏だったのだ。

 

弱者(と言われる人)を救うには難しい。

下心があったり、騙してやろうというのがいるからだ。

 

過去に不幸な境遇で云々…とはいうけど、中にはカッパライしても何とも思わないヤツも居なくはない気もする。

 

また、依存心を引き起こし、どこまでもすがろうとすることだってある。

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(私の)師匠の1人が事件にあった。

というか、--毀損で訴えたようなのだ。

私の見る限りでは脅迫、傷害、名誉毀損業務妨害あたりなどが適用になると思うのだが。

 

師匠はやったヤツを怒っていない、むしろ世の中の暴力・威嚇対象への抑止であるという。

心が広い。

 

人はつるんだり、匿名化すると何でもするらしい。

つるめば、気持ちが大きくなり一般では許されないことを踏み越えることがある。

匿名となれば、汚い言葉を幾らでも吐くことができる。

 

中には一線を越えて実際に行為に及ぶ者もいる。今回の件のように。

危ないといえば危ない。

人を煽って実際に事件を起こすのだから。

他人の云々…

※おチャラけで書きません。

 

スポーツ観戦は闘争心を解放する為にあると思う。

Tドーム地下では健闘などが、選ばれし観戦者を集らせて熱狂させるように。

目潰し、金的、指折り、内臓破壊…なんでもありだ。

 

自分は痛くないからいいんであって、幾らでも悲惨なものは見ていられるから、相当なカタルシスだろう。

 

(´ρ`*)ゴホン

さて、本題。

虐待(イジメ)に「いいぞ、もっとやれ!」みたいなのは隠されていると思う。

 

その事態を止めないのは報復が怖いのもあるけど、怖いもの見たさが理由の場合もあるのではないか?

 

神戸の件にしても常識的にはありえない。

大の大人がやるのである。

恐らく、何らか虐待する理由をこじつけて、エスカレートしたのだろうと、私は思う。

 

何故、やられたヤツは逃げなかったのか?

逃げないくらいにエスカレートしたからだ。

ここまできたら呪縛されたようなものだ。

 

まぁ、やる側が係長やっていたくらいだから、かなり状況はダークだろう。

堅気の世界がこれだぜ?

しかも、教育分野で!

 

子供の教育に良くないから神戸の件は見せないようにって意見もあるけど、子供の目は節穴ではないと思う。

 

今後の大人の有り様(事件の処理)を子供に示すのもありじゃないか?とそんな気もする。

まさか、教員虐待の件は曖昧になりました、とか?

再生医療(しつこく)

早い話、負担が少ないかダメージが少ない方を見つけるのが良いのだ。

 

ドキュメントで事故で失った筋肉を復活させる話を聞いた。

筋量や可動域の復元はわずかだが不自由な生活からの脱出への1歩だろう。

 

前も書いたように、腫瘍化などのリスクを減らすのは遺伝子操作の側からのアプローチが近づくように思う。

 

私の脳内は一昔前の、幹細胞は腫瘍化のリスクがある、という知識がこびりついている。

更新しなければ。

 

寿命を延ばすには低カロリーが良いと言うが、高齢者でそれをやれば、栄養失調のリスクがあるという。

やるなら、中年くらいが良いと言っていた。

 

長寿になる(遺伝子?)酵素がサプリであるという。

カロリー制限という禁欲なしで、いいと言うのだから、それに走る人も出るだろう。

 

ただ、カロリーオーバーで糖尿に苦しみながら、長命であってもそれは幸せだろうか?

皮肉である。

 

120が平均寿命になるとドキュメントではいっていたが、人が簡単に死ななくなるか?

事故や天災がある限り死は無くならないが、植物状態になったなら、その状態をいつまで続けるか?の問題も出る。

まさか、300-400年も延命をやるわけ…。

 

 

 

なぜ排除するか?

台風のとき避難所で浮浪者を断ったという話が出た。

 

原則、住民が滞在するのが避難所ではある。

しかし、やり方にヒューマニズムを欠いていると、SNSで批判が出ている。

 

職員は原則を守りたかったのか?

それもあるし、軽く考えて避難住民、上司などの顔色を見たのではないか?と思う。

忖度である。

 

不衛生(?)な人を入れればもちろん、避難住民から文句場合があるし、上司の言いつけ…仕事の完遂は守らないとならない。

ダブルバインドを受けていたんじゃないか?

 

何も人情ある寅さんの時代に戻れとは言わないが「お邪魔にならない所に居てください」と伝えるくらいが現場としてはベストな選択だったんじゃないか?と・・・私はそんな気がする。

 

精鋭化された正しいこと2つのうち、どちらかしても怒られるというのは仕事ではよくある。

落とし所を探すのだ。

 

思い切り入ってもらっても、避難住民からは徐々にイヤ顔をしてくることもあろう。

かといって今回のようにキッパリと断ってしまえば、一億総監視員から摘発されネット私刑にされる。

 

知恵を出していかないと。

科学技術は③

だけど、私は科学技術は使うものに越したとはないという人だ。

 

難病を救うため(遺伝子改変された)弟を産み、兄を助けるというドキュメントがあった。

 

遺伝子組み換えはネーミングがよくされて、食品に入ることになる。

高栄養、機能性バランスなどが良いとされ、食卓に上る。

 

さて、遺伝子改変された弟は倫理上問題となる。

命を兄のために軽く(?)使って良いのか?と。

 

私の空想だが、わざと臓器を2つ作りそれ1つを兄の悪い部分に植え付けるのも、できるんじゃないか?と、そんな気もする。

 

この国では臓器移植となれば「カネ」の方が話題になる。

いくら集まったとか、皆様のおかげでアメリカに行けますだの。

 

だが、アメリカとしたら、何で外国から臓器を受け取りに来るんだ?とい話になる。

一種の摩擦である。

 

私は遺伝子技術を使った臓器形成はありだと思う。

腫瘍化するというリスクがあるが、臓器移植の場合、相手の組織を埋め込むのだから、免疫を抑えなければならない。

 

どちらが負担が少ないか?というと遺伝子改変した場合だろう。

変容できる幹細胞で応用できるならやった方が良い。

 

私は「カネになる」で考えていない。

どちらが負担が少ないか?で考えている。

兄を救うため、わざわざ遺伝子改変した弟を何で産むの?など、倫理上煩わしい話が無くなるならそれに越したことはない。

 

 

科学技術は②

先に原発について書いた。

少し緩い連想をしてみる。

 

戦時中、満州を目指したエリート達はやはり、理想を満州に託していたと聞く。

この国が負けたのは知れている事実だ。

 

しかし、負けるギリギリまでいいことしか話さなかったのは、果たして今流行りの「忖度」だろうか?

 

確かに会社勤めなどしていたら、当たり障りないことを日常は言う。

価値判断や善悪、センスなどの真実を問うたり質問などすれば、居られなくなる。

 

過剰な忖度が複雑なシステムを作り上げた、とも言えなくはない。

今回なら原発という複雑怪奇なシステムと構造。

戦時下なら、勝つか負けるか分からないが「神風」を信じ、良いと予想されることや事実の美化。

 

しかし、それらはいずれ現実から乖離していく。

気づいた時には誰も追うことのできないマシーンになってしまったように。

 

(ゴミは出るが)核分裂の際、容易にエネルギー源を確保できるのが原発の魅力だった。

クリーンで炭酸ガスを出さない。直接的に林野開発や埋め立て、公害を起こさないとして、見た目は良かったのだろう。

国が飛びつかないはずはない。

 

しかし、前にあったようにオリンピックについて韓国から放射性物質はどうなっているか?と詰問されたように、痛い問題になってしまった。

 

エリートというのは私などに比べれば、雲上人である。

東電に限らず優秀な科学技術者らのしている研究など私には分からない(理解不能)のは言うまでもない。

 

分からないなら口を出すな!と言うかもしれないが、もはや、誰も追いつけなくなったところで、ボカンと何かが起きれば誰も、何も手出しできないのである。